初めての自宅介護で気づかされたことと決心した仕打ち

今日から身内の居留介護が始まりました。
左側半身が麻痺しておるパパの居留介護は思った以上に大変です。
今まで普通に感じていたこともバリヤを有する人間が生活するには不便なことが沢山あると気づかされます。
単なる段差もあるくのは一苦労。。外部をあるくときは支障が多すぎて驚きます。
肩に痛苦を感じて皆目眠れないパパ、マッサージを夜な夜な付き添いながらやるママをみて
何もできない自分に不甲斐なさを感じます。
気が利くパパは、便宜が難しい我々やママにジリジリしよく怒ります。
わがままを言う時もあります。
最初はパパの所作にイライラしていましたが、これは私も成長するチャンスだと考えなおし
気が利く人に生まれ変われるように、前向きにとらえて行くしかないと思いなおし
気が楽になりました。あげるしか薄い!!!
介護は介護変わる本人は当然、介護講じる傍もとても大変です。
でも、断じてこういう経験も何か意味があるのだと思います。
家族で力を合わせて難しいときは不平をいいあって、
多少なりとも全快できるようにしていきます!!パパを助けるママを我々が支えて出向くことが私の職務。
今日も一年中家族で過ごせたことに感謝して、あしたも笑顔で楽しむぞ!キレイモ 顔脱毛