リンゴだって 愛されたい

邦人の桜歓迎は高名。
そのピークになると内容に「桜前線」のホットは外せない。
何とかどんな事故が起きようと、凶悪な事案が起きようと、内容の上述か完了は「サクラ」が登場する。

私も桜はオススメスポット。
桜が咲き始めるとわくわくウキウキ、通勤進め方も「桜標準」に変更される。

でもね、
「リンゴの花」って見た場合いらっしゃる?
実はリンゴの花は、桜に負けず劣らず愛らしいのです。

リンゴの花が咲くのは桜のちょっぴり上。
桜の蕾は「ちょっとロゼ」が多いけれど、リンゴの蕾は「無い赤」って感じの色彩。
そしていっせいに解く花びらは、純白。

桜を「清楚」と叫ぶなら、
リンゴは「キレイ」と叫ぶのがちょうど。

ストリートを歩いていて「あ、リンゴの花が開いたな」と気づく悪臭も可憐な感じで、香水で売り出していただけるなら、どうしても買いたい。
仮に「リンゴの街樹」なんてのを街中に作ったら絶対にウケるとおもうんだけどなぁ。

「ふじ」とか「紅玉」なんて銘柄ものだと取り締まりが大変から「姫リンゴの並木」なんてのをね。
秋には「ちっちゃな赤い実」が上るプラスアルファ付きです。

東京でフランス産のトリュフを一度食べてみたいです。

私は、トリュフを一度も食べたことがありません。高級食材なので、食べるきっかけがありません。一生食べることもないかもしれないと諦めていました。でもフランスに行った友人がトリュフが美味しかったと絶賛していたので、一度は何としても食べてみたいと思いました。7月14日に、六本木にある東京ミッドタウンにフランス発祥のトリュフ専門店がオープンするニュースを耳にしました。フランス産のトリュフを使ったお料理を愉しむことができるそうです。私も東京でフランス産のトリュフを一度食べてみたいです。私は東京に行った時に、よく東京ミッドタウンに寄って買い物をしています。買い物をしたついでに、トリュフを食べてみようと思います。でも少し気になっているのが、トリュフの価格です。どのくらいお金を用意すればよいのだろうかと気になっています。値段を見て食べることができないかもしれませんが、六本木でトリュフを食べることが今の夢です。